ドラマと映画にツッコミたい!

家電芸人がおすすめ!ロボット掃除機「ルーロ」は「ルンバ」より進化!

WRITER
 
パーマリンク
この記事を書いている人 - WRITER -
子供の成長は速いです。 一緒に成長していこうともがき中です・・・ 無理がありますが、頑張ってます。

アメトーークの家電芸人!2017年12月30日のスペシャルで家電芸人 土屋がおすすめ

 

ロボット掃除機パナソニックの3代目「RULO」が大進化

MC-RS800 日本製プレミアムモデル!

 

当たらない!ぶつからない!ルンバよりスゴイ!

人工知能「RULO AI」で部屋の間取りとほこりがたまる場所を学習

 

スマホアプリで掃除する場所、しない場所を設定ここまで来た未来

主婦に嬉しい家電ですが、ロボット、ほこりのデータ管理で男性も感心して楽しめそう!

 

家電芸人 土屋が熱くおすすめしたロボット掃除機

パナソニック「RULO」をまとめます。

 

ルンバとRULOのお掃除比較

Youtube動画あります。

スポンサーリンク

ロボット掃除機「RULO」

家電芸人 土屋が説明!

ロボット掃除機で有名なのは「ルンバ」初代ルンバが発売されたのは2002年

 

知ってるけど、まだ買わない?

ロボット掃除機の全国普及率は5%東京都だけなら、もっと上がります。

 

パナソニック「RULO」は3代目120畳まで掃除できます。格段に進化してます。

「RULO」が「ルンバ」よりスゴイところ

三角形だから、キワまで入って掃除

三角形の角が部屋の隅まで入って掃除できる。

左右に付いたブラシで、壁、家具のキワにも入れる

パーマリンク

 

3種類のセンサーでぶつからない!

家電芸人 土屋おすすめポイント!

他社のロボット掃除機は、バンパー搭載でぶつかって覚えますが、RULOはぶつからなくても覚えます。

パーマリンク

前の110度は「レーザーセンサー」

幅約2cmのものも認識、細い脚のイスも検知、イスの脚のキワも近づいて、掃除できる

 

子供の食べこぼしは、イスのキワに落ちてますから!

前方左右「超音波センサー」

向かって右が受信、左が発信

前方に超音波を出して、ガラスや鏡面、黒色、透明なものも距離を測ってぶつからない

赤外線センサー(サイド)

サイドは、赤外線センサーで距離をピンポイントで測って

数㎝単位の壁ギワ走行ができる

段差2cmまで越えられます

カメラセンサーで部屋の間取りを学習

本体にある「カメラセンサー」で部屋の間取りを学習

人工知能「RULO AI 8.0」で、自分の位置と掃除した場所を地図にします。

パーマリンク

 

部屋の外周をラウンド走行で掃除した後に,壁ぎわの端から端まで、ぞうきん掛けのようにルート走行、効率がいいから、従来より50%時間短縮できた!

 

2分で見れます。

ルンバとRULOの音、掃除の仕方の違いが一目瞭然

 

 

家電芸人でおすすめサイクロン掃除機

パーマリンクとにかく軽い!本体は小指で持てる シャープ「Air」

スマホアプリ「RULOナビ」で掃除場所指定・掃除する場所、しなくていい場所を指定

ペットの周り

毛足の長いカーペットの上

(毛足の長めのカーペットでは止まってしまいます。救助が必要です)

RULOが通れない場所など掃除をしなくていい場所を設定できます。

パーマリンク

部屋のゴミマップでほこりが多いところを集中掃除

毎日の掃除で、カメラセンサーがゴミマップを作製

部屋でほこりの多い場所を赤で表示します。

 

突然人が来ることになった時は、ホコリの多い場所だけを指定して掃除

 

ハウスダストセンサーで、見えないゴミが見える!

前方に付いたハウスダストセンサーで、ハウスダストが多いところは赤で点滅

パワーが強くなって、走行が遅くなって往復します。

 

ハウスダストが少なくなったら、緑点灯

通常パワー、スピードに戻ります。

パーマリンク

気になる充電は

充電式だと電池寿命が気になりますね

 

パナソニック「RULO」

MC=RS800は電池寿命

繰り返し充放電で1500回(セルフ電池交換可能)

充電時間、3時間
連続使用時間100分(満充電、電池初期状態で)
質量3kg
大きさ幅330×奥行325×高さ92mm

お手入れ簡単 水洗い

ダストボックスは、片手で簡単ゴミ捨て、ブラシもダストボックスも外して、水洗いできます。

ダイソンならこちら

パーマリンクの説明ダイソンは吸引力が強すぎる!「コツ」あります

まとめ

まだまだ、いらないと思っていたロボット掃除機

Youtubeで掃除している「RULO」を見たら、ペットのようで親しみがわきました。

家事を手伝ってくれる「仲間」感覚?

掃除しにくい寝室のベッドの下をお願いしたい

【スポンサーリンク】

この記事を書いている人 - WRITER -
子供の成長は速いです。 一緒に成長していこうともがき中です・・・ 無理がありますが、頑張ってます。

Copyright© ママFPの家計簿 , 2018 All Rights Reserved.