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伊豆下田の「多々戸浜」は1番近い「日本のベストビーチ」白い砂浜

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子供の成長は速いです。 一緒に成長していこうともがき中です・・・ 無理がありますが、頑張ってます。

夏じゃなくても奇麗な海が見たい、ひなとです。

 

トリップアドバイザーで旅好きが選ぶ「日本のベストビーチ 2017」に南伊豆の下田市多々戸浜海水浴場が選ばれました。

 

都心から一番近い「日本ベストビーチ2017」白い砂浜と青い海が見たいならかなり、おすすめです!

 

多々戸浜の魅力について書きます。

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「日本のベストビーチ2017」ランキング

 

「日本ベストビーチ2017」はトリップアドバイザーが、世界中の旅行者の口コミの評価や投稿数をもとに独自に集計したランキングです。

 

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              写真は2位の前浜ビーチです

1.ニシ浜ビーチ(沖縄県 波照間島)

2.与那覇前浜ビーチ(沖縄県 宮古島)

3.古座間ビーチ(沖縄県 慶良間諸島)

4.はての浜(沖縄県 久米島)

5.阿波連ビーチ(沖縄県 慶良間諸島)

6.コンドイビーチ(沖縄県 竹富島)

7.砂山ビーチ(沖縄県 宮古島)

8.千里浜なぎさドライブウェイ(石川県 羽咋市)

9.新城海岸(沖縄県 宮古島)

10.多々戸浜海水浴場(静岡県 下田市)

 

沖縄のビーチが8つ!沖縄県以外は2つだけ!

 

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10位の「多々戸浜」までドライブ!

多々戸浜の場所

 

伊豆半島の南の方 下田市の下田海中水族館の近くです。

 

 

都心からは、約3時間30分(194km)のドライブ、東名高速→新東名→伊豆縦貫道→伊豆中央道→修善寺や天城北道路から伊豆の真ん中、山道を通るルートが最短です。

 

山道とは言っても広いし、そんなにクネクネではありません。

 

ゆっくりドライブしたい!伊豆に泊まるなら

 

海を見ながら、小田原や熱海、伊豆の東海岸の海沿いをたどって行きたい。

 

見どころもいっぱいでテンションが上がりますが、ただ、かなり時間がかかります。

 

約5時間・・・!

 

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多々戸浜がおすすめな理由

 

きめ細かい白砂に遠浅の海、透明度もあって、青い!綺麗です!

 

サーファーがボランティアで清掃してくれているそうです。

 

写真は、お盆中の朝9時ごろで、周辺のホテルに泊まっていた人がだんだんビーチに集まってくる!

 

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海に向かって、右側はサーフィンやボディーボードのエリアと左側は、海水浴エリアに分かれます。

 

日にもよりますが、行った日は波が高めでした。

 

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息子は浮輪に入って、波が来たらジャンプ~エンドレスです・・・

 

アクティブな子供にぴったりなビーチです。

 

砂浜には持参のテントが並んでますが、風が強かったので、飛ばされそうになりました。

 

2人が海で遊んでいる間、私はどこにいるかと言いますと「ホテルの部屋」です!

 

多々戸浜から徒歩1分の「下田大和館」が便利!

 

全室オーシャンビューなので、窓から多々戸浜が見渡せて、海にいる2人が見えます!

 

日焼けが気になるママにぴったり!

 

たまに多々戸浜に行って、写真を撮ったり、足をつけたり・・・!

 

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多々戸浜でゆっくり遊ぶなら、下田大和館

 

ビーチ沿いに段々に建っている「下田大和館」古めの建物ですが、改装されていて、雰囲気はリゾート旅館です。

 

大和館の魅力

 

・多々戸浜まで徒歩1分で、宿泊者は専用の通路を通って、多々戸浜へ行ける!

 

・海もホテルのプールもすぐ!滑り台付きの幼児用と泳ぐ用2つのプールがあります。

 

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プールエリアには、ママにも嬉しい足湯もあります。

 

・チェックイン前の8時から、チェックアウト後の17時まで駐車場無料(普通車100台)と更衣室やシャワーも自由に使えるのは嬉しい。

 

海から上がったら、砂と海水でベタベタですから!

 

・子供連れに優しいホテルで、子供用の浴衣もサイズ豊富!

 

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キッズスペースや赤ちゃんの各レンタルも充実してます。

 

夜はビンゴ大会 ビデオ上映などイベントもあってたのしめました。

 

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おまけ 

8位の石川県の「千里浜なぎさドライブウェイ」

場所は、能登半島の外側の30kmも続く砂浜のうち、6kmの砂浜を車で走れます。

 

砂が細かく硬いので、波打ち際まで車で行けますよ。

 

もちろんノーマルタイヤで!

 

修学旅行のバスで、千里浜ドライブウェイを走りました。

 

サービス精神旺盛な運転手さん、波打ち際まで行ってました。

 

その後、ドライブインで、真剣にバスを洗っている姿が印象的・・・海水を落とさないとバスが錆びます。

 

友達と「千里浜」に行った時は、運転しました。

 

砂の上という感覚はなくて、普通に道路みたい。

 

歩いても沈まないくらい硬いビーチでした。

海の近くでテンションが上がっても波打ち際まではいきません。

修学旅行のバスの運転手さんを思い出しましたから!

 

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